「おい、ちょっとそれとってくれ」というナビゲーション
これほど厄介で複雑怪奇、でも極めれば・なんとも快適な環境を享受できるってことに、さすがの小足も最近やっと…ゲストの目的も違う。サイトの目的も違う。店主の考えかたも、もちろん違う。このナビゲーション・トライアングルを解決するもんは、いったいなんなんだ。はてさて、ひとつで括れるキーワードはありや。うちなんざ単純明快、実にあっさりすっぽろ飯みたいなもんさね、自分はできるだけマウス動かさないで移動できるかって、虫のいいことだけ考えてんだから。これが春木屋さんやFCafeさんってことになるとそうはいかない。ここにゃあ、頼んだってもってかれるようなもんはないが、春木屋さんの土蔵やFCafeさんのオフィスには宝の山がキリマンジャロ、違うなヒマラヤか。そうすると前提が狂って、いやここに辿りつくこと考えれば、当然ナビケゲーションだってSI化が不可欠に違いない…に気がついた。
マーク・かなタイトル…「はやはやどうもはや」
は
や
は
や
ど
う
も
は
や
今まで画像化するというナンセンスなことやってたけど、初めてCSSで描けた…ううう、こうゆうことだったのか、やあっとこ考えかたの輪郭が、なんとなく見えてきたような。平仮名9文字、こいつはやたら難しいけどおもしろい。こりゃあ深いなんてもんじゃあない、ひ、表現宇宙じゃん…ま、迷いこんじまった。
タイポの難しさは、文字の天地左右が同寸でも字面は違って見えることで、だからこそセンスが問われるんだが、とくにアルファベットに較べ仮名は神経質に調整しないと読めなくなる。これに漢字を組ませるとさらに厄介だ。部分的な書体変更とか、和欧文混在に至っては気が狂うほどにおんもしぇって!
タイポの難しさは、文字の天地左右が同寸でも字面は違って見えることで、だからこそセンスが問われるんだが、とくにアルファベットに較べ仮名は神経質に調整しないと読めなくなる。これに漢字を組ませるとさらに厄介だ。部分的な書体変更とか、和欧文混在に至っては気が狂うほどにおんもしぇって!

うじゃじゃけておくんなせえ
なめくじ三昧
都筑道夫という天才がいたて。ジャンルを問わない表現力ににゃあばああか舌巻いちまうらろも、とりわけ「なめくじ長屋捕り物騒ぎ」は絶品ら。そのキャラクター設定と描写の妙はもちろん、江戸の風俗描写はさすが噺家を兄にもつだけあって隙がないて。こんげ才能も、残念なことにもう新しい原稿ではお目にかかることはできないて、ばあか残念らと思うのはおららけじゃねろっかねえ。らろも、最近知りおうた新潟の若いおなごしょがファンらと聞いて、やいやほんきに嬉しかったて。どーいん、版元がかわっちもて、装丁絵師がかわっちもたのが、つくづく惜しまれるて。山藤画伯に勝るしょはいねえて。どうもはや。

えふしゃわん胎動
F1 THE GREAT…えふわん快感
3、3とblogもなびくこの魔境、F1のパワーやこれいかに。
パワー・ユニットはsug無限ベース、danielチューンって、
いや・こいつは四つ輪じゃない、四つ脚だって、
またなにをわけわかんないこといってやがる。
だめだ、興奮しちまって言葉がでてこない…
ううむ、所詮このレベル、果たしてこの駿馬、乗りこなせるか。
いや乗ってみせる。
パワー・ユニットはsug無限ベース、danielチューンって、
いや・こいつは四つ輪じゃない、四つ脚だって、
またなにをわけわかんないこといってやがる。
だめだ、興奮しちまって言葉がでてこない…
ううむ、所詮このレベル、果たしてこの駿馬、乗りこなせるか。
いや乗ってみせる。



